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   <title>株・投資で儲ける株と投資の情報</title>
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   <updated>2008-04-14T08:15:55Z</updated>
   <subtitle>株や投資て儲けようと考えている人や、これから始めようとしている人の役に立つような情報を公開しています。</subtitle>
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   <title>fxの始め方</title>
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   <published>2008-04-14T07:33:05Z</published>
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   <summary>fx投資を最近よく耳にするのですが、詳しいことを知りませんでした。外国為替証拠金取引とか外貨取引などとも言われるFX投資っていったいどんな仕組みで、どうしたら利益が出せるのかfxは難しいのか安全なのか、fxを始めるにはどうしたらいいかなど、fx投資についての疑問解消していきます。</summary>
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      fx投資を最近よく耳にするのですが、詳しいことを知りませんでした。外国為替証拠金取引とか外貨取引などとも言われるFX投資っていったいどんな仕組みで、どうしたら利益が出せるのかfxは難しいのか安全なのか、fxを始めるにはどうしたらいいかなど、fx投資についての疑問解消していきます。
fx取引の魅力はなんと言っても、少ない資金で始められるということでしょう。ですから少ない資金で大きな取引をしたい人には、fxが向いているといえますね。また、fxは円高・円安どちらの局面でも利益を出したいという人にも、向いているといえます。株などの投資とは違い、気軽に始められるのがfxの魅力のようです。fxを始めるに当たり最初にしなければいけないことは、fxの情報収集をして基礎知識を得ることです。たとえば、通貨の売買は24時間取引が可能とか銀行預金のように、金利利息で資産を増やせることとか為替の変動によって、ご自身の資産を増やすことができるとかなどfxの基礎知識を身につけましょう。
そうこうしながら投資環境を整えていきます。外為投資FXは各国の経済指標の発表など経済情報が重要になってきますのでそれらに慣れる必要があります。それと為替情報配信サービスを無料で配信しているサイトがありますので登録して受け取るようにします。つぎはfx取引のため口座を開設しなければなりません。取引業者比較は丁寧にすることです。自分にあったfx取引業者が見つかったらまずは安全に、小額からはじめて見ましょう。
慣れてきたら、手数料やほかのサービルなども気にして他のFX業者も考慮に入れます。そのまま今のFX業者で利用するか、他の手数料が安い取引業者を選ぶかを比較してみます。安全にスタートするならば、しばらくは他の投資家の意見も参考にする方がいいでしょう。あとは実践していく中で市況観を得ることです。参考になる他人の相場観などは、新聞や雑誌などから得ることができますし、ネットには無料でメルマガを配信しているサイトや無料でセミナーなどを行っている業者もありますので実践しながら日々学ぶことでfx投資の成功への道を歩けると思います。いかがでしたか大雑把にFX投資について調べてみたのですがおもしろそうですね。俄然FX投資に興味がわいてきました。
次回は、fx投資の初心者の注意しなければいけない点を考えてみます。
      
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   <title>あなたは株の投資でこんな間違いを犯していませんか？</title>
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   <published>2008-03-25T05:41:39Z</published>
   <updated>2008-03-25T05:52:45Z</updated>
   
   <summary>もし、あなたが ・ゴールデンクロスで買って、デットクロスで売ると儲かる ・ライブ...</summary>
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   <category term="410" label="無料" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[もし、あなたが


・ゴールデンクロスで買って、デットクロスで売ると儲かる

・ライブドアショック、上海ショックや、サブプライムショックなどの大暴落の時は危険だから
ひとまず落ち着くまで様子を見るのが一番いい！

・株は勉強さえすれば、誰でも勝てる



上記のような考えを持っているなら、おそらくあなたは株で損をしているでしょう。
なぜなら、このような「常識」といわれている行動は、大きな間違いだからです。


しかし、上記のような間違いは、「自分のルールを作らずに投資をする」という、致命的な間違いからすればまだ軽いほうです。


この致命的な間違いを犯すと、あなたのお金はあっというまに、１００戦練磨のプロ達に奪い取られてしまうでしょう！


日本最大級の投資スクールの株の先生で、本の著者であり、実際に年率４００％を達成する現役とレーダーの後藤寛は、こう警告しています。


「いつの世も、投資で儲けれる人は全体のたった５％だけです。
その５％の人たちが知っている投資のルール、及び投資手法を学ばなければ、
個人投資家はカモにされて、命の次に大事なお金を全て失ってしまう」



もし、あなたが株で勝ちたい、５％の勝ち組投資家が知っている投資手法を学びたいと思っているなら
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   <title>商品市況のチェックが株式投資に勝利をもたらす</title>
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   <published>2007-03-30T03:36:05Z</published>
   <updated>2007-03-31T03:41:01Z</updated>
   
   <summary>商品市況では、私たちの生活や企業活動に必要な原材料・非鉄・金属・農産物など
様々な商品の取引が行われて価格が日々決められています。</summary>
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      商品市況では、私たちの生活や企業活動に必要な原材料・非鉄・金属・農産物など
様々な商品の取引が行われて価格が日々決められています。


      例えば「原油相場」ですが２００１年末には１バーレル２０ドル前後だった原油価格は
２００６年７月には７５ドルに一瞬のせました。
その結果、原油関連株は軒並み高騰しました。

反面、アメリカ株は、原油高騰で全体的には消費に与える影響が大きいと売られました。

金価格は１９９９年８月には、１トロイオンス２５２.５ドルだったものが
２００６年４月には７１０ドルを遥かに超えて高騰しました。

日本一の産金株、住友金属鉱山は２１５円が２００７年３月１２日には２４４５円まで買われました。

その他非鉄金属なども高騰していますが、それに準じて非鉄株も高騰しています。

このように、商品市況が株式市場に与える影響は大きいのです。

こんなところにも株式市場が経済的与件（この場合は商品市況）に
大きく影響されることが理解できるといえます。

更に産油国は、原油高騰で大いに潤っています。
この潤沢なオイルマネーは、回りまわって株式市場に入ってきています。
これも、株式市場が最近まで活況を呈してきた一因となっています。

掘り出し物の銘柄を人に先んじて仕込むために、常に商品市況には、注意払っておきましょう。

もし、商品市況が低迷しているようでしたら、
反対に関連銘柄のカラ売りでも儲けることができます。

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スイングトレード、中・長期投資
日経２２５、デイトレ・・・
お好みの投資スタイルでどうぞ・・・
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   <title>上マドを空けて14日の下マドを埋める！</title>
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   <published>2007-03-22T03:21:12Z</published>
   <updated>2007-03-31T03:32:39Z</updated>
   
   <summary>日経平均の20日の動きは強烈な買いを示現しました。</summary>
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      日経平均の20日の動きは強烈な買いを示現しました。

14日に243円のマドを空けて二番底を探りにいった日経平均でしたが、
20日の値動きは、反対に上マドをあけて14日のマドを埋めました。


      終値ベースでは（実体では）完全にマドを埋めてはおりませんが、
上髭で十分マド埋め完了です。

今後は、12日のザラバ高値17325円を抜けてくることが完全上昇トレンド入りの証になります。

ところで最近弊社の分析ソフトを買われた方からこんなお便りを頂ました。

『いままで、一時的な大幅調整はあったが、平均すれば一貫して上昇してきた相場なのに、
全然儲かっていない。

特に、主力の銘柄を主体に買っていれば良かったのに、値動きの良さに誘われて、
新興市場を手がけて真綿で首を絞められるように、一貫して下げ続け、
今では買値の三分の一になってしまった。

なんとかして立ち直りたいので、新規の資金を投入して気持ちを入れなおし
「御社のソフト」を利用して、長らく味わったことのなかった儲けを享受することができました。

そこで、気がついたことは、如何に自分独自の希望的観測で株を売買していたか、
そして、ネット上にあるただの情報に翻弄されていたか、ということに気がつかされた。』と・・・。

多くの投資家が陥りやすい失敗を誘う「ブラックホール」は、いたるところに穴を開けて
あなたを待ち受けています！注意してことに臨みたいものです。

あなたも今後の相場の流れに上手く乗って儲けられると良いですね！

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   <title>14日のマド空けを埋められるか！いよいよ正念場！</title>
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   <published>2007-03-21T02:55:26Z</published>
   <updated>2007-03-21T02:58:06Z</updated>
   
   <summary>週明けの東京株式市場は、日経平均で265.40円高の大幅高で第一関門突破です。...</summary>
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      週明けの東京株式市場は、日経平均で265.40円高の大幅高で第一関門突破です。
      19日の日経平均の動きを追って見ますと、朝方寄付き一番では30.16円安で寄付き月曜日とはいえ、
少々ぼけた相場展開でしたが、徐々に上値を取る展開からアジア市場の大幅高も好感され、
後場は、200円高を挟んで推移し大引けにかけては一段高で引けました。

この日の注目は何といっても、14日の大幅下落後の高値16942円を実体で抜いてきたことです。

14日以後の日経平均のザラバ高値は先程も言及しましたが、15日のザラバ高値16942円でした。

19日の日経平均はその15日の高値を実体（終値）で抜いてきたことに大きな意味があります。

チャートの形は、ほぼ包み陽線で前3日分を19日の1日分でクリアーしたことになり、
これはチャーチストからすれば強烈な買い陽線ということになります。

ところで、14日に500円以上の大幅安を演じた際に、217円ほどの下マドを空けています。

前回の3月5日の世界同時株安の際も、大きな下マドを空けましたがこの時は、
12日のリバウンドの過程でマド埋めを完了していますが、今回、14日のマド埋めを実現しますと、
前回のマド埋めとは意味が異なってきます。

それは、今回の反騰は5日のザラバ安値16533円を下回らずに上昇を始めたということです。

マド埋め完了後、更に、前回リバウウンド（12日）の高値17325円を実体で（上髭でも）
抜いてくることで、今回の世界同時株安の後遺症から完全に脱却できたという証になるわけです。

ところで、19日はもう一つ強気の分析がでています。

それは、超短期ですが、上値抵抗線を陽線の実体が抜いてきている点です。

このことも、今後の相場を占う上で特筆すべき点と心得ます。

さて、今後の相場！吉とでるか凶とでるか楽しみです。

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   <title>株式投資の儲けの種</title>
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   <published>2007-03-20T02:58:19Z</published>
   <updated>2007-03-21T03:02:49Z</updated>
   
   <summary>「誰も（買い方）が株で儲かる条件」を捜してみたいと思います。 裏を返せば、もし条...</summary>
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      「誰も（買い方）が株で儲かる条件」を捜してみたいと思います。

裏を返せば、もし条件が反対ならば「誰もが株で儲からない条件」も理解できることになります・・・
      株で誰もが儲かるためには、「相場全体が上昇」しなければなりません。
どんな銘柄を買っても（どんな銘柄を持っていても）上昇率は差異があっても
すべての銘柄が上がる状態です。

まず、大幅減益、倒産、上場廃止、天井買い、等々、不測の事態が無い限り
本当に平凡な銘柄でも、全体の相場が上昇基調にある時はあがります。

それでは、「その条件」はなんでしょうか。

そこでチョット見方を変えてニュ−ヨークの市場規模を見てみますと、
だいたい時価総額で4,000兆円です。

それでは、わが東京は幾らかと申しますと、残念ながらとてもニューヨークには足元にも及ばない、
約十分の一の500兆円です。

もし、ニューヨークの投資家が、彼等の投資資産の一割を東京に振り向けたらどうなるでしょうか？
たった一割でもニュ−ヨークから東京の時価総額と同じ400兆円が流入してくることになるのです。

これは、大変なことです。この様なことが起れば、
少なくとも、東京は70〜80％株価が暴騰するでしょう。

みんな含み益を抱えてお祭りになってしまいます。

ところで、現在の東京株式市場から外人が資金を引き上げたらどうでしょうか、
全く反対の状態がおきることになります。

株式投資で、貴方が一番注意を払わなければいけないのは、
外人の動きを常にチェックしていく姿勢といえます。

具体的には「週単位での外人投資家の買い越し額」「外国証券の寄付前の注文状況」のチェック、
更にきめ細かく分析するには、外人の動向だけでなく東証全体の時価総額にも心を配ると良いとおもいます。

外人その他の資金が、市場に流入してきているか逃げ出しているかの判定で、
一番良いのは「日経平均」や「ＴＯＰＩＸ」よりも、「日々の売買高概算で売買代金概算を除した
指数」の増減変化のチェックかもしれません。

貴方も研究してみては如何ですか！

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「株ぞう」日経２２５にも効果的です。
　　　↓↓
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   <title>調整局面で、上昇シグナルを見逃すな！</title>
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   <published>2007-03-16T00:56:20Z</published>
   <updated>2007-03-17T01:25:32Z</updated>
   
   <summary>今回の調整局面では現れていませんが、株価が大きく調整する場合には 「二点天井鬼よ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kabutousi.hotkeywd.com/">
      今回の調整局面では現れていませんが、株価が大きく調整する場合には
「二点天井鬼より怖い」と相場格言で恐れられているように、
チャートの形状には、案外「調整のシグナル」が表れるものです。


      <![CDATA[この形状が現れていないということは、相場はまだ上昇過程にあると理解しても良いのでしょうか！

これと反対に、大きく調整をして底を打った場合はＷ型の底を形成します。
人によってはΩ波と呼ぶ人もいます。

Ｗ底は一般的な呼び名ですが、Ω波を使う人は少ないようです。
形の上では、底値近辺で二つの「ボトム」が現れれば下げ完了から
反騰に移るパターンが多いのでチャーチストの間ではとても重宝な
上昇シグナルととらえているようです。

しかし、１００％底打ちシグナルかと申しますと、そこは株式、そう簡単には問屋が卸しません。

Ｗ底ならぬトリプル底もあるので困ったものです。

ここで、先程のΩ波を使う方々が単にＷ底と言わない理由があります。

それは、彼等がオーム波と呼ぶ場合には、上げ約２６日、下げ約２６日、
計約５２日でΩ波が形成されて、底打ち完了と判定している点です。

つまり、相場が底打ちを完了するには、株価が２回以上同値近辺まで下がって来ることに加え、
日数の経過、つまり日柄調整も必要と考えていることです。

これは、とても大切なことです。

現在の相場の動きを見ていますと、調整基調が強くなっています。

今後の流れで、上昇シグナルを見落とすことなく、チャンスをものにして下さい。

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<h3>株式投資の関連ブログを読む</h3>
<ul><li><strong><a href="http://backy.blog.ocn.ne.jp/kazu/2007/03/post_1e00.html"tar銘柄。典型的な短期売買のひとつ。このブログの中でも、売り買いの様子を ...</li><li><strong><a href="http://gbul.livedoor.biz/archives/50878179.html"target="_blank">ヤフーは１５４万円が１０年で３億円超、中国株は？</a></strong>
中国株でも同様です。何も気負うことはなく、わずか１０万円でも気に入った成長企業に投資していけば０よりはるかにましなのです。しかし、わずか10万円でも出来るだけ可能性の高い中国株に投資しなければ成功はおぼつきません。 ...</li><li><strong><a href="http://ameblo.jp/to-ya-blog/entry-10028182510.html"target="_blank">まだＴＯＢの期限は先ですが。</a></strong>
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株式市場は、公平であることを前提に成り立っています。偽計、風説の流布による株価つり上げなど許されるわけはありません。堀江貴文さんが、代表取締役（当時）としての責任は厳しく問われるでしょう。日本がアメリカのようにこの種の経済事件に厳しく ...</li><li><strong><a href="http://tsfund.livedoor.biz/archives/50736804.html"target="_blank">株価急落と日銀利上げ</a></strong>
NIKKEI NETの記事で見たのですが、参院財政金融委員会で総裁が、2月の利上げと最近の世界連鎖株安の関係について「日銀の金利引き上げが今回の株価調整と直接のつながりをもっているとは考えていない」と答弁したようで、早速というかやはり、政府・与党 ...</li><li><strong><a href="http://lupinnews.blog66.fc2.com/blog-entry-314.html"target="_blank">日銀総裁、株価急落「利上げと関係ない」</a></strong>
2月の利上げと最近の世界連鎖株安の関係について「日銀の金利引き上げが今回の株価調整と直接のつながりをもっているとは考えていない」と語った。 民主党の峰崎直樹氏への答弁。 政府・与党や市場の一部では「日銀の利上げで世界的なカネ余り現象が転機 ...</li><li><strong><a href="http://tonews.seesaa.net/article/36105840.html"target="_blank">車輪トラブル過去7件＝ボンバル社副社長が謝罪−胴体着陸事故</a></strong>
日銀の福井俊彦総裁は15日の参院財政金融委員会で、 2月の利上げと最近の世界連鎖株安の関係について 「日銀の金利引き上げが今回の株価調整と直接のつながり をもっているとは考えていない」と語った。 民主党の峰崎直樹氏への答弁。 ...</li>
</ul>

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   <title>ＮＹ株式市場の動きに注目</title>
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   <published>2007-03-15T00:15:40Z</published>
   <updated>2007-03-21T03:03:34Z</updated>
   
   <summary>１３日のＮＹ株式市場は、サブプライムローン（信用度の低い個人向け住宅ローン） の...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kabutousi.hotkeywd.com/">
      １３日のＮＹ株式市場は、サブプライムローン（信用度の低い個人向け住宅ローン）
の焦げ付き懸念が広がり、ＮＹダウは２４２.６６ドル安の大幅下落となりました。


      これを受けて始まった東京株式市場は、朝方の寄付きから242円安で寄り付いた後は、
売り気配銘柄が寄付き始めると一気に値をさげ、その後も終始一貫下げ続ける流れとなりました。

日本時間の11時から始まる、中国市場に期待したものの、
こちらもＮＹを請けて弱含みで推移したため、後場に入っても下値を拾う動きは見られず、
ジリジリと値を下げる悪い流れとなりました。

ここで、一昨日までの当ブログの相場予想を思い出してください。

『ここからは、一旦売りがでて、押し目をつくっても不思議ではありませんが、
前述のパターンのジワリ上昇型で推移する可能性も大いにあることを念頭においての
投資戦略をたててください。

ここから下げた場合には、前の安値を下回ってきた時は最悪です。』

という内容でした。

14日の日経平均の水準を具体的な株価を当てはめて見ていきますと、
まず確認しておきたいのは、例の「中国発、世界同時株安」時点の最安値は
3月5日のザラバ安値16533円です。

この日の終値が16642円で直近の引け安値となっています。
14日のザラバ安値は、16628円と5日のザラバ安値にはまだ糊代はあるものの
大分危険水域に入ってきました。

終値は、16676円と5日の終値を上回ってはいますが、これまた糊代が少ない水準まできています。

いつも、当ブログで指摘していますように、5日の安値を切ってくるようですと最悪です。

中・長期の調整トレンドに入ってしまいます。

ここは、ＮＹに頑張ってもらうしかありませんが、さてＮＹは？！

日経平均は、ここから一気に切り返して12日のザラバ高値17325円を抜いてくることを期待しましょう！

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   <title>長期チャートをバランス良くチェックする！</title>
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   <published>2007-03-14T00:05:55Z</published>
   <updated>2007-03-21T02:10:20Z</updated>
   
   <summary>毎日相場に注目して売買していると、どうしても目先の値動きに気持ちを奪われてしまう...</summary>
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      毎日相場に注目して売買していると、どうしても目先の値動きに気持ちを奪われてしまうのは仕方のない事です。

しかし、大きな相場の流れを無視して取引に臨んでも好パフォーマンスを上げることはできません・・・。


      <![CDATA[大きな相場の流れは、言うまでもなく月足チャートを見ると一目瞭然で、
今どちらの方向に相場が動いているかが一目で分かります。

下の１０年間のチャートを見てください。

<a href="http://tinyurl.com/bnokr">http://tinyurl.com/bnokr</a>


このチャートは「ヤフー・ファイナンス」の月足チャートですが、
こうして眺めて見ますと案外株価のながれというのは大きなうねり
（波動）で動いていることがお分かり頂けるとおもいます。

この月足チャートを見て気が付くことは、一度方向が決まると最低でも１年、
長いときは３年以上、同じ方向へと動くということが確認できます。

例えば、２０００年から２００３年にこの流れに逆らって買いつづけたらどうなるか？
細かく週足や日足で見れば下げの中でリバウウンドを繰り返しながら下がりますので、
リバウンドを拾えば買いでも儲かるでしょうが、相当高度なテクニックが必要です。

それよりも、流れに逆らわずに売りで勝負した方は、
買いの方よりも遥かに大きな利益を獲得できるでしょう。

このことに、気がついていらっしゃる方は、案外少ないようです。

反対に2003年以降は、買い中心の売買戦略をたてるべきですね！

多分毎日の値動きに気を取られてしまい、ついチェックを忘れてしまうのでしょう。
時には長期チャートでロングの流れを確認しながら戦略をねりましょう。

「相場は相場に聞け」ですネ！

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   <title>日興コーディアルの上場維持決定した東京証券取引所</title>
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   <published>2007-03-13T00:00:23Z</published>
   <updated>2007-03-18T00:05:44Z</updated>
   
   <summary>東京証券取引所は、１２日、日興コーディアルの上場維持を決定しました。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kabutousi.hotkeywd.com/">
      東京証券取引所は、１２日、日興コーディアルの上場維持を決定しました。


      相場の透明性が今後更に進展するかが問われると同時に、
おかげで世界同時株安の東京市場の下げに拍車をかけたことの反省も忘れて欲しくないものです！

一方、東京株式市場は、もう少しで先般申し上げておいた17,500円近辺に
手が届くところまでさしかかってきました。

ここから、先はリバウンドのやれやれ売り物が出てきても不思議ではない水準となります。

とは言え、チャートを見ますと、朝方高寄りしたあと売られはするものの、
前日よりプラスで引ける強さを見せていることも確かです。

この中身は、買い意欲が強く売り圧力はあるものの、
下値はしっかり拾っておこうという投資家が多数いることを如実に物語っています。

この様なパターンは長期にジワリジワリ上昇して行く時に多く見られます。

とりあえず、ここからは、一旦売りがでて、押し目をつくっても不思議ではありませんが、
前述のパターンのジワリ上昇型で推移する可能性も大いにあることを念頭においての投資戦略をたててください。

ここから下げた場合には、可能性はゼロに近いですが、前の安値を下回ってきた時は最悪。
多少の押し目からの第二上昇波動入りで、日足の直近の高値を抜いてきたら
完全陽転で中・長期の上昇相場の始まりと見て差し支えありません。

これらのポイントを読み違えずに、下降・上昇の売買ポイントを「分析表」を駆使して
キャッチしてください。

ここからは、あなたの腕のみせどころです。

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   <title>株価の予想をしても、予想株価にとらわれない！</title>
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   <published>2007-03-11T23:52:56Z</published>
   <updated>2007-03-17T23:59:50Z</updated>
   
   <summary>株価は色々な投資主体が様々な思惑で売買した結果、人々の総意で決まった、現時点での...</summary>
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      株価は色々な投資主体が様々な思惑で売買した結果、人々の総意で決まった、現時点での企業の価値です。
色々な人々の意見や考えが反映された結果ですから、その意味からすれば、実はこの株価こそが「極めて有効な指標」なのです・・・。


      
極めて有効ということは、現在の株価が先に述べた価格形成の条件や経済的与件を織り込みながら、
過去における日々の取引の過程で、将来の株価の方向性を暗黙のうちに示唆していると言うことなのです。

少々難しくなってしまいましたが、ここはまあそういうものなのかという程度の理解でかまいません。

ここで忘れてはいけないことは唯一つ、過去から現在の株価の推移が
未来の株価の方向を示唆しているということです。

未来の方向（バイアス）は予測できても、価格を予測できる人はいません。

よく、株価を理論株価として計算しますし、計算はできます。
しかし、市場価格が理論株価と一緒になることはまれです。

それ故、あなたは「上がるから買う」「下がるから売る」の繰り返しを
素直に実行することの方が大切といえます。

その結果として、いくら利益がでたかがあなたのパホーマンスです。

くれぐれも最初から「この株はいくらになる」など考えないことです。

目標株価を決めて、せっかく利益がでても目標に到達する前に下がってしまい、
売りそこねて損をすることさえあります。

「頭と尻尾は人にあげる」利益はほどほどが良いのです。

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「株ぞう」。
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   <title>吉と出た8日の東京市場。17500円手前での売り圧力に絶えられるか！</title>
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   <published>2007-03-09T01:34:12Z</published>
   <updated>2007-03-17T01:35:41Z</updated>
   
   <summary>昨日（8日）の東京株式市場は、円の弱含み、アジア株の堅調な動きを好感して大幅高、...</summary>
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      昨日（8日）の東京株式市場は、円の弱含み、アジア株の堅調な動きを好感して大幅高、
日経平均は17,000円を回復して引けました。


      SQの方は、大きく下げる過程でSQを意識した玉の解消売りがあった筈で、
この急落場面ではその整理が相当進んだと見るべきでしょうが、
裏を返せばそれだけ下げに拍車をかけたことが伺えます。

さて、その「やれやれ売り」ですが、節目となる17500円手前の売り物を
上昇過程でこなすことができるかが今後の第一ポイントとなります。

定石的には、一旦手前で再度下値を固めに来た方が将来の相場を形成する上で底堅さを感じますし、
土台がしっかりした上昇トレンドを描けます。

しかしながら、まだ不安がない訳でもありません。

下値を固めに来たつもりが、底が抜けてしまった場合には、
再度、長期の低落相場を覚悟しなければなりません。

可能性は低い方ですが、その懸念がないわけではありません。

一方、このまま、17500円を超えて上昇し続けるとすれば、
相当腰の入った相場ということになります。

昨日の投資主体別売買動向では外人が大幅売越し、個人が大幅買越しとなっています。

さて、この勝負どうなりましょうや！みんなで外人の鼻をあかしたいものです！

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   <title>昨日（７日）の下げは予定通り！本日の動向で株価の方向性がはっきりします！</title>
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   <published>2007-03-08T01:31:40Z</published>
   <updated>2007-03-17T01:33:48Z</updated>
   
   <summary>７日の日経平均は、昨日のニューヨーク高の流れを受けて130円以上高く寄り付きまし...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kabutousi.hotkeywd.com/">
      ７日の日経平均は、昨日のニューヨーク高の流れを受けて130円以上高く寄り付きました。


      しかしながら、週末のSQと大きく調整した後だけに病み上がりのエネルギーは
売り物をこなすには少々力不足で、プラスとマイナスを行き来し結局79円ほど安く引けました。

ここのところの株価は、SQ当日より2日前の水曜日に安くなることが多く見られますが、
今回もその傾向が現れたようです。

さらに、やっと6営業日ぶりに反発した後だけに、
ここは弱気筋の売り物が出てくることは予想できたシナリオどおりの展開としておきましょう。

さて、今後の株価動向が気になるところですが、
本日（8日）昨日の高値16988円をクリアーしてくるようですと、
戻り足は順調に力のあることを示していますが、もし、今日下げるようですと、
このから更に下値を模索する動きになります。

昨日も言及しておきましたが、再度下値を模索する動きになりますと、
3月5日のザラバ安値16533円が気になってきます。

ここを割り込むようなことになりますと相場は、
相当長期の調整を余儀なくされることとなるでしょう。

反対に、今日上昇し更に、できれば16988円をクリアーしてきますと、
17400円手前あたりまでの戻しが期待できます。

兎に角、長期の調整はして欲しくはありませんが、
大幅急落だっただけに今後の動きは目を放せない日々が続きます。

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   <title>東京市場が世界同時株安の歯止めに</title>
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   <published>2007-03-07T03:12:18Z</published>
   <updated>2007-03-07T07:13:43Z</updated>
   
   <summary>　中国市場から始まった、世界同時株安は週明けてのニューヨーク市場でも、まだ下げ止...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kabutousi.hotkeywd.com/">
      　中国市場から始まった、世界同時株安は週明けてのニューヨーク市場でも、まだ下げ止まらず
6日の東京株式市場もニューヨークの流れをそのまま引きずる公算が大でした・・・







      <![CDATA[　しかし、明けて見れば寄付きから買いが売りを上回り12円高で寄り付いた後は、終始前日終値を上回り、東京市場が世界同時株安の歯止めに一役かった格好になりました。

　思い起こせば、今回の下げより遥かに恐怖を感じた、「ブラックマンデー」の時は、丸二日売り気配のまま値がつかず、本当にこのまま世界が終わってしまうのではないかという恐怖を感じたものでした。

　実は、その時もニューヨークでは下げ止まらず、我が東京市場が大幅反発で世界の相場を救ったという記憶が蘇ってきます。

　その当時は、プラザ合意から超円高誘導で円は１＄瞬間80円前後まで買われ、時の政府は国内の企業を保護するために潤沢な資金を市場に放出、その有り余ったお金が「バブル」を生み、皮肉にもブラックマンデーを救ったかに見えましたが、気がついて見れば日本経済は、奈落の底に落ちてゆく序章だったのです。

　以後、失われた10年（実質13年）と、日本経済は、喘ぎに喘ぎ大きな代償を払ってようやく立ち直りを見せてきたところです。

　昨日も言及しましたが、日本国内に回帰し始めた円キャリー資金がバブルの引き金にならないことを願うばかりです。

　とはいえ、一応下げ止まりの様相を呈した株式市場ですが、まだまだ、リバウンドの域を脱して訳ではありません。

　再度下値をトライしたときに今回の安値を下回ったら最悪ということも心得ておきましょう！

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<h3>世界同時株安の関連ブログを読む</h3>
<ul>
<li><strong><a href="http://gammon.exblog.jp/6571700"target="_blank">株の話 その七</a></strong>
世界同時株安が、一段落しましたね。 上海A株（中国国内投資家向け）の暴落からはじまった、 世界同時株安がなんとか一服しました。 信用取引の話つづきでもするか、 追証が発生するのは、信用取引で損をすると、保証金が不足して、 ...</li><li><strong><a href="http://viva-books.hontsuna.net/article/1843221.html"target="_blank">『黒字亡国ー対米黒字が日本経済を殺す』 三國陽夫</a></strong>
日銀のわずかな利上げが話題になった直後の、上海の株安から始まったここ数日の世界同時株安と、急激な円高、そしていざなぎ景気 を超えた、景気は回復したと言われながら、個人消費が伸びずに格差が問題となります。日本経済、どうなっているんでしょう ...</li>
</ul>

<a href="http://infostore.jp/dp.do?af=akuzi&ip=masa12&pd=9">ゼロから始める稼ぐ株式投資家養成講座</a>
]]>
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   <title>下がれば上がる相場</title>
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   <id>tag:kabutousi.hotkeywd.com,2007://8.175</id>
   
   <published>2007-03-06T07:21:21Z</published>
   <updated>2007-03-07T07:25:59Z</updated>
   
   <summary>今回の株価下落は、尽きるところ結局「需給の悪化」ということになります。 業績はま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kabutousi.hotkeywd.com/">
      今回の株価下落は、尽きるところ結局「需給の悪化」ということになります。
業績はまあまあですが、お金の流れが完全に逆回転していることは明白です。
      <![CDATA[今回の円高が意味することは、なんでしょうか！
今まで低金利の円を借りて海外で運用していた投機筋が、株を売って、
ドルを円に換えて返済しているとすれば説明がつきます。（今までの円安の説明もつくでしょう）

株価は色々な投資主体が様々な思惑で売買した結果、
人々の総意で決まった、現時点での企業の価値です。

色々な人々の意見や考えが反映された結果ですから、その意味からすれば、
実はこの株価こそが「極めて有効な指標」なのです・・・。

しかし、大きな投機資金の流れは時として暴力的に相場をかく乱するのが常です。

そんなことより、今後の株価の動向が知りたいでしょう。
そこで、冷静になって考えて見てください。

多くの投機資金はこの世界同時株安をきっかけに日本に戻ってきます。
この円高が証明しています。

そこで、日本に戻ってきた資金はどこに向かうでしょう？
実はこの資金の性質は、投機性を有するという宿命を持っています。
結局は、日本国内で運用される。
とすれば、またまた投資に向かうわけです。

皆さんが、株は何処まで下がるのだろうと青い顔をしているうちに、
この暴落のさなか、ニンマリと大安売りのバーゲンセールを買いあさっている人の姿がみえませんか！

それを証拠に、大底圏では天井圏にも増して出来高ができるものです。
慌てふためく投資家をよそに、じっくり買っている人がいます。
次に来る大相場のために。

この下げが終わったら大相場になります！

もしかして不動産バブルの再来も！

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